3月20日(金)
ひばりヶ丘・西東京市で産後の腰痛にお悩みの方へ。
「産後から腰が痛い」
「抱っこをすると腰がつらい」
「授乳やおむつ替えのあとに腰が重だるい」
「出産後、体がなかなか戻らない感じがする」
このようなお悩みはありませんか?
産後は赤ちゃんのお世話で前かがみの姿勢が増え、抱っこや授乳の時間も長くなります。さらに睡眠不足や疲労も重なり、腰に負担がかかりやすい時期です。
産後の腰痛というと「骨盤のゆがみ」が原因と思われがちですが、実際にはそれだけではありません。
ひばりヶ丘トータルケア整骨院では、産後の腰痛は骨盤だけの問題ではなく、姿勢や筋肉の使い方、身体の使い方のクセまで関係していることが多いと考えています。
産後は、赤ちゃん中心の生活になり、同じ姿勢が続いたり、無理な体勢で動くことが増えます。
その結果、腰まわりの筋肉に負担が集中しやすくなります。
また、痛みがあると無意識にかばう動きが増えます。するとさらに姿勢が崩れ、腰だけでなく股関節や背中、肩まわりまで負担が広がることもあります。
産後の腰痛をそのままにしてしまうと、抱っこや家事のたびに痛みを繰り返しやすくなります。
その場では少し楽になっても、身体の使い方や筋肉の負担のかかり方が変わっていなければ、また同じ場所に痛みが出やすくなります。
さらに、腰をかばうことで股関節や背中、首肩まわりまでつらさが広がることもあるため、早めのケアが大切です。
ひばりヶ丘トータルケア整骨院では、痛みが出ている場所だけをみるのではなく、なぜそこに負担が集まっているのかを大切にしています。
腰が痛いからといって、原因が腰そのものにあるとは限りません。
当院では、骨盤の状態だけでなく、姿勢のバランス、筋肉の使い方、体幹や股関節の動き、日常生活での身体の使い方のクセまで確認し、原因を見極めていきます。
当院では、ただ揉んでその場だけ楽にするのではなく、産後の身体をしっかり整えて、再発しにくい状態を目指しています。
急性の痛みが強いときは、まずその痛みを早めに落ち着かせることが大切です。
ですが、痛みが軽くなっただけでは、まだ身体が本来の良い状態に戻ったとは言えません。
まずは負担が偏っている状態を整えて、身体をマイナスからゼロの状態へ戻すこと。
そのうえで、同じ場所に負担が集まりにくい身体づくりまで行うことが大切だと考えています。
特に運動療法では、頑張りすぎている筋肉に負担を集中させないようにしながら、使えていない筋肉を正しく使える状態へ導いていきます。
産後の腰痛は、筋肉の使い方が変わることで負担が軽くなることも少なくありません。
そのため当院では、再発予防まで見据えて身体づくりをサポートしています。
また、当院グループにはダイエット検定1級プロフェッショナルアドバイザー資格保有スタッフも在籍しており、インナービューティーを軸に栄養指導やダイエット指導のご相談にも対応しています。
ひばりヶ丘・西東京市で産後の腰痛、骨盤まわりの不調、抱っこによる腰のつらさでお困りの方は、ひばりヶ丘トータルケア整骨院までご相談ください。
当院では、骨盤だけにとらわれず、姿勢・筋肉の使い方・身体全体のバランスまで見ながら施術を行っています。
今ある痛みだけでなく、その先の再発予防まで見据えてサポートいたします。
すし銚子丸・ライフの通り徒歩2分、焼肉きんぐ近くです。
ひばりヶ丘周辺、西東京市周辺で産後の腰痛について相談できる整骨院をお探しの方は、お気軽にお問い合わせください。
産後の腰痛でお悩みの方は、お早めにご相談ください。
抱っこや授乳でつらい腰痛、骨盤まわりの違和感、身体の戻りにくさなどもお気軽にご相談ください。
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